200705

FX投資(外国為替証拠金取引)で 確実に資産を増やそう!
外国為替5月31日カナダから目が離せません。 ドル/カナダ、カナダ/円など、どこまでも一方的に動き続けています。 →人気BlogRanking参照


FX決算本日までの決算取引
ユーロ/ドル −102pip
ユーロ/ドル +42pip
オージ/カナダ +14pip
ドル/カナダ +112pip

5月の確定 = +749pip
外国為替5月26日前回記事の続きです。 その後のオージ/カナダ。 調子の良かったMACD4時間足でしたが、次に反応したゴールデンクロスは残念ながら ほとんどダマシに。 未来はMACDも予想することは出来ない、というオチになりました。  
現時点のポジションは、その オージー/カナダのショートなど。 これは日足で下降トレンド継続中だったためです。下記は日足(平均足)の図。
私のように日中チャートを見れない方は、日足でトレンド方向を確認しておくのが無難だと思われます。
天井や底を つい探しがちですが、エントリーはトレンド方向だけに絞るのが吉です。 その他保有持ち越しは、ユーロドルショート、ドルカナダショートなど。 →人気BlogRanking参照






とうとう出た。スプレッド0決行のFX業者
信頼と実績の東短グループ*トウキョウフォレックス
長期キャンペーンとして、米ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/米ドル、香港ドル/円の4つの通貨ペアにおいて、「スプレッド0」を決行するトウキョウフォレックス。 この期間だけでも口座開設して取引するのもアリだと思われます。
最近は各FX業者でどんどん低コスト化が進んでおり嬉しい限りですネ。 
⇒ トウキョウフォレックス
外国為替5月21日堅調なドル円は120〜121円台を少しづつ上昇しています。 大きく下落する気配もないですが、同時に頭も重く高値圏の印象も。 →人気BlogRanking参照

そんな中、現時点で単純に判りやすい波を描いている通貨ペアがあります。
下記は オージ/カナダの4時間足(平均足)ですが、MACDのクロスだけで勝てています。
いつもこんな単純な動きをしてくれれば楽チンですよね。 


オージ/カナダのコマ足チャート



今話題の業界初のスプレッド0
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外国為替5月18日カナダがすごい展開になっています。 →人気BlogRanking参照
ドル/カナダは1.08台に到達しています。 これは1977年、約30年ぶりの水準となります。 カナダ円なんか111円に到達しており、ドル円のレートを見ているような気分にさせます。 
 

ついに登場。業界初のスプレッド0
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外国為替5月18日私は1回のエントリーにつき建玉1ロットと決めているのですが、最近 知らず知らずのうちに2ロットづつエントリーしていました。
いつの間にかFX口座のデフォルトが2になっていたのに気がつかず。
1枚から2枚になっただけで増え方は倍になる訳ですから、勝っている時の金額の増え方は見る見るうちに増えていきます。 その逆も早いです。
わずか2ロットになっただけですので、いつも多くの建玉で取引されている方はホントすごいと思います。 
手っ取り早く儲けるにはレバレッジをきかせて こまめに取るのも良いと思いますが、私はどうしても逆に動いた時の対処を優先してしまいます。 いかに安全に増やせるかを考えたら、今はまだ1ロット取引で十分だという結論です。 
また、1ロットエントリーでも20個エントリーすれば20枚ですし、決してローリスクとは言えない状況になる時もありますので、同時期エントリーは最大20を超えないようにしています。
人気BlogRanking参照


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トウキョウフォレックスは、10億5千万円増資キャンペーンとして、米ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/米ドル、香港ドル/円の4つの通貨ペアにおいて、「スプレッド0」を決行する模様です。
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FX決算5月18日決算取引
ポンド/ドル +50pip
ドル/カナダ +62pip

5月の確定 = +683pip
外国為替5月16日ドル円は依然120円台で遷移中。 地味な動きが続いています。 ユーロ/ドルは売り狙いですが、現時点では上昇ラインの波ですので、1.36台後半付近までに波が崩れ始め、反転気配があるようであればエントリーしたいところです。 →為替Ranking参照
下記は日足ユーロ/ドルの平均足。


ユーロ/ドル日足チャート



FX決算決算取引
ユーロ/オージ +94pip

5月の確定 = +571pip
外国為替5月14日ドル円の120円台は定着してきましたね。 最近は日足ベースでトレードはゆっくりしています。 現時点のポジションは、ポンド/ドルのショートなど。 ユーロ/ドルのショートも狙っています。
為替Ranking参照


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外国為替5月11日現時点の相場。 オージ/円がなんと100円台に到達しています。 →為替Ranking参照

忙しい平日は、1日に2回。 朝と晩しかチャートを確認することができません。 そのため、久々な時間に見るレートは、昨日の夜はせっかく含み益だったペアが含み損に。 そして昨日は含み損でストップロス待ちだったペアが含み益になっていました。 
本日、いったん全てのポジションを決算。
現在ノーポジションですので、週末にじっくり検証&研究をしたいと思います。


FX決算決算取引
オージ/カナダ −131pip
ユーロ/スイス −32pip
ユーロ/ドル +51pip
ポンド/スイス −122pip
ポンド/ドル +194pip
ポンド/ドル +44pip
ドル/カナダ +14pip
ドル/スイス +74pip
ドル/円 +78pip

5月の確定 = +477pip
外国為替5月5日本日は朝から トレードやる気まんまんでトレード口座にアクセスしたところ、うまく繋がらず。 本日が土曜日だと気付くのに暫くかかりました。
ずっと今日は金曜だと疑ってなかったので、GWを1日損したような気分です。 私の頭は今週ずっと1日ズレていたようです・・。


有力なトレード手法をお探しであれば、Forex Factory に足を運んでみてください。 興味深いトレード方法がいくつか活発に公開されています。
参考になりそうなものは、どんな情報でも見ておきたいところですネ。
為替Ranking参照


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FX決算週末までの決算取引
ポンド/オージ +114pip
オージ/ドル +47pip

5月の確定 = +307pip
外国為替5月3日つい先日まで豪ドルの強さが目立っていましたが、現時点ではカナダドルが猛威を振るっている模様。 動きがないマーケットと思われがちですが、毎回どれかの通貨が一方向に流れているような気がします。 →為替Ranking参照


ドル/円とカナダ/円は地域的に相関関係が高く、同方向に動く傾向があります。 その上でここ最近は、ドル円に比べて カナダ円の上昇率が高くなっています。 下記は2ペアの日足(平均足)を同じ期間で並べたもの。


ドル円の平均足(コマ足) カナダ円の平均足


カナダ円がこんなに上昇する理由は、ドル/カナダの動きを見れば一目瞭然ですネ。 
下降トレンド継続中です。 下記はドル/カナダの日足(平均足)の図。


ドル/カナダの平均足(コマ足)


ドル/カナダはまだ下落中ですが、前回の大底付近には刻々と近づいています。
1.09〜1.10付近が大きなポイントですので、ここを確実に下抜けるようであれば、ドルカナは2002年頃から始まった長期下降トレンドは継続中と同時に、歴史的にも新たな世界に突入することとなります。


関連記事
■前回の大底の時の過去記事
落ちるナイフ ドル/カナダ [2006-06-27]

■パリティ(等価)になった瞬間 (その後のドルカナ)
カナダドル=米ドル(等価) - 外国為替 [2007-09-20]

■ドルカナ最近記事
長いものには巻かれろ - 外国為替 [2008-05-17]
外国為替5月2日ドル円が現時点では120円台に到達しています。 ドル円は長期的に上昇していくという予想は以前からよく耳にしていたのですが、いつもこの付近からの上昇が難しいようです。 最近120円超えを何度もトライするようになってきましたね。 →為替Ranking参照


下記はユーロ/ドルの4時間足(平均足)の図。
目安となるトレンドラインは、上昇ラインの場合であれば、上昇開始地点の最安値を軸に 最も高い山の直前安値を結ぶ線ですので、直近の高値が過去を更新する時は 新しいラインに引き直す必要があります。
4時間足で見る限りでは、過去のトレンドラインにも上昇を阻まれ、現在のトレンドラインと思われるラインも下方ブレイクしているように見えます。
再度上昇はあると思いますが、上限壁の存在を確認できれば戻り売り狙いでいきたいところ。


ユーロドル平均足の4時間足


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決算本日の決算取引
ドル/カナダ +10pip
ポンド/ドル +93pip
ユーロ/ポンド −46pip

5月の確定 = +57pip